工作のオーナメントは、子どもがよろこぶキラキラ素材の折り紙で作りました。
あらかじめ、切り込みが入っていたので、当日の作業は両面テープで留めるだけでしたが、細かい作業ながら、子どもたちも真剣に取り組んでいました。
わらべ歌は、「おおさむ、こさむ~」からスタート。おさるやうさぎの人形で「なーんでお耳がなごござる?」。先生お手製のサンタクロースをつかって、サンタクロースでかぞえうた、「10人のサンタクロース」などなど、見ていても飽きない構成でした。
そのあとの、体を使ったわらべ歌も、大人も子どもも楽しく出来ました。
参加している母親から、甘利先生のわらべ歌がここしかなくなってしまったので、楽しみにしている、との声をいただきました。
【本日のわらべうた】
・「おおさむこさむ」サンタクロースのかぞえうた。
・「こどもかぜのこ」「おせよおせよ」「ひとやまこえて」
「もちっこやいて」「ななくさなずな」「たこたこあがれ」
「つるつる」「だいこんつけ」「うえからしたからおおかぜこい」




